基本的には中高強度の翌日は低強度ライドをするようにしていて、この日も緩めで漕いでいた
心拍数が表示されている画面にして、Z2以内に収まるよう注意。この画面には獲得標高を表示していない。そのせいで気づくのに時間がかかった
折り返し地点でいくら登ったかなと画面を切り替えると
獲得標高が4桁になっている
二度見した。辞書に「サイコンエラーに気づいた時のこさかの様子」と記されるくらい二度見した
ここで困ったのは、乗車記録だ。毎回どれだけ乗ったかを表計算ソフトで管理しているので、こんなドがつくエラー値を載せるわけにはいかない。しかたない、サイコンの記録を終了した。100mUPくらいだ、捨てても大したことはない
帰ってログを確認する
平均勾配35.5% (´Д`; )
普段ならこんな風に高低差が表示されるのだが
エラーデータはこんな感じに
はあ参ったなと思いながらSTRAVAに上げたログを見てみると、どういうあれかわからないが修正されていて事なきを得た
こういうエラーは二回目で、一回目はこちら



最近、Google Mapのスマホ版が獲得標高を算出しないようにアップグレード(?)されてしまい、極力非文明力をモットーとしてたのですが、やむにやまれず自転車NAVITIMEというアプリを入れてみました。
返信削除さすが自転車用アプリ、Google Mapより細かい分析ができるんですね。なんか悔しいです(笑)
ケイデンスまでは見てくれませんので、相変わらず「尻が痛くなるかならないかセンサー」で感じてます。
ビンディングペダルを使ったことがないので比較はできないんですけど、個人的には、遅いケイデンスの方が引き足(抜重)がよくできてる、ような気がします。
ところで、ペダルの比較結果なんですが、トラディショナルモデルのSYLVAN TOURING NEXTとALLWAYSでは、タイムに劇的な差は出ませんでした(ビミョーにALLWAYSが速い)が、コンフォート性を評価の指数に入れると、総合的にALLWAYSなのかな?と思いました。また今度実験結果を記事にしてみようと思います。コンケーブ絶対的意味ないだろ原理主義者でしたのですが、理屈は全く説明できないのですが、今のところデメリットが見いだせません。
>コバテツさん
返信削除3000mUPの標高グラフを見て、ついにコバテツさんがデジタルに手を出した?と気になっていました。自転車NAVITIMEでしたか。Bloggerは一目でコメントが来ているかわからないのでチェックが遅れました
私としてはリフレクタつけられないのがデメリット、なのですが評価記事楽しみにしています
楽しみにしています!(二回言う)