5月下旬
ZoneAT走と称して80%MHR、150bpmを目安で丘陵コースへ。目標心拍数をなるべく越えない程度に加減しながら漕いでいるとパワーはL2の中から下の範囲で落ち着いた。つまり低強度
どこかでATの目安は50%VO2Maxと見た気がするが、100%VO2max=MAP(5分走の平均パワー)とした場合、L2の中から下というのはだいたい合ってる。しかし%HRR=%VO2Maxである場合は150bpm(70%HRR)は高すぎる
なんて話は別に良いとして、表題の件。 ウォームアップって何分?
出発して普段通り10分くらいは軽め~徐々に強度を上げてアップとした。で10分アップが終わって150bpm前後になった状態で漕いだパワーと、 それから30分以上後の同心拍数で出してたパワーを比べると後者の方が高い結果になった。まあ言うてL2の下だったのが中になった程度なのだが
何を気にしているのかというと、私が本調子を出せるのに必要なウォームアップ時間は10分ではなく40分? そんなに時間かけないといかんのか?というところ。ちょっと調べてみたらアップは10分とか15分とか20分が適当っぽい。じゃあ40分ってなぁと
つまりはTTなりFTPテストなりをやる場合、何分アップすりゃばっちりなのさ、ってことが気になっている
どうなんだろね、わからん(´Д` )
ウォームアップ直後と、その30分後比較
そんなことを考えながら500mUPして、5月6kUPに滑り込んだ。あと2日あるから7k目指したい

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