8月下旬
「心拍高いパワー低い」の日からしばらくは軽めに乗った。テッテイテイ(徹底的低強度)で丘陵コース
パワーをかけないダンシングを試してみた。普段なら腰を上げてハンドル抜重でペダルに体重を乗せるが、試してみたのは「主にハンドルに体重かけて、余りをペダルに乗せる」漕ぎ方。ハンドル抜重だと200Wは出るが今回のは150Wくらいだった、ということは休めているのか脚は。しかしなんだかぎこちない。これは「休むダンシング」とは違う。違うに違いない
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あと240mUPで週2kだったが、どうもだるい。買い物のついでで登れるだけ登るかとz2(70%HRR)。歴史的低速度で登っているうちに170mUP、ならばともう一本登って5週連続2k達成。ここ最近は高強度を2~3日やってテッテイテイを挟むのがサイクルになってる
復路、心拍数が上がらなくなってきた。パワーに対して低い心拍数というのは本当なら喜ぶところだが、調子が調子だけに不安。コサカー、あなた疲れてるのよ(´Д` )
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所用があったので乗ったけどサイコン無しで15分ほど。ほぼレスト
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