7月中旬
ブルーインパルスが飛ぶ、ってんで、柏原ぶどうから見られないかなぁと行ってみた。見晴らしのいい場所から目を凝らす。遠い。雲多い。これは駄目かもしれん
待っている間に遠くを撮る練習(F900EXRにて撮影)

練習している間に時間がどんどん過ぎた。これからなのか、それとも気づかないうちにもう通り過ぎたのか。帰ろかなぁとか考えだした数分後、飛行機雲が見えた
あれか? あれがそうか?? 撮影後にモニタで確認するも、よくわからない(´Д` )
ブルーインパルスというか、飛行機雲が撮れましたな
帰路につきつつ、望遠で遊ぶ

















私のカメラより広角が3mm広くて、望遠が500mmなんですねぇ(私の主戦コンデジは140mmまで)
返信削除広角はともかく、望遠は羨ましいです
それでいて、望遠端の開放値もほぼ変わらない。多分使わないとは思うけどRAW撮影もできる。なかなかいいですね
今時の高倍率ズームよりも、ホンの少しセンサーが大きいのもポイントですね
ホワイトバランスも整ってると思います
スマホの方が簡単にコントラスト調整した写真が撮れて便利なんですけど、この、今や「愚直」とさえ言える色合いと空気感は、フィルムを極めたスタッフがまだ開発に携わってた時代らしい描写だと思うんです
失われた技術力の残り香を感じますね
使い始めたころは月撮って遊んでましたけど、それ以来ですかね望遠大活躍したの。
返信削除これの前はソニーのRX100を使っていて、それでカメラのいろはを学んだのですが、フジのこれは使い勝手が全然違うもんですから未だにどうにも馴染んでません。。ですのでよくしくじります
連投すみせん
返信削除RX100をお持ちなら、そちらを使った方が満足度が高いかもしれませんね
より簡単にいい絵が撮れるはずですから
小型センサー機の高倍率ズーム(特に望遠側)は写りを代償にしがちなので、カメラの性能的にはRX100の圧勝でしょうね
私はコンデジだと他にGR3を持ってますけど、ちょっと「克明すぎる」ところがあるので、あえて昔のコンデジを使ってます。軽いですしね
GRを使うべきシーンは別にあるので、もちろん使い続けますけどね
500mmは、鳥を撮るにはちょっと短すぎますが、山岳ルートを走る場合で対岸など遠くに咲いてる花を撮るときとか、めちゃくちゃ圧縮効果を効かせたい時なんかもいいかもしれません
写真としてはRX100ですけど、旅の記録・記憶としては、25-500のフットワーク性は大きな武器になりますね
私がサイクリングフォトに使うなら、F900EXRの方ですね。RX100は今や高級機で、塵、汗、振動の危険にさらされるサイクリングに持ち出すのはかなり勇気が要ります
EXRモードは、私のだとダイナレンジ優先は主張に乏しい絵になりがちなので非常用で、通常は高解像度優先一択です
フィルムシミュレーションはアスティアにしてます。CCDはメリハリ系の発色なので、ベルビアだと濃すぎ、かといってプロビアはパンチ不足で、撮影後の加工前提のモードにしてます
カメラの楽しさを教えてもらった一台です。それまでのコンデジではピント合わせてシャッター切るだけの使い方しかしてませんでしたが、RX100手にしてからはカメラってこんな楽しいのかってなりました。
返信削除4年使って壊れて、長らくほったらかしだったんですよ。ほったらかしてる間に生産終了して5年経ってて、修理がもう微妙な感じになってました