1月中旬
L2で買い物ライドのつもりだったけど、何を思ったのか後回しにしてL6走。結果的にL6だっただけで、ただ単に「短い坂を速度落とさず踏み抜ける」ってのをやってたらL6だった
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天気ニュースによると黄砂が飛来してるらしい、5段階の1くらいの量なら大したことなさそうだけど、マスクつけて出発。L6ショートの翌日はL4走をやったので、今日は自転車道を軽めに流す
来た道戻ればいいのに復路は車道に出た。そして1.5キロTTを開始。黄砂対策でマスクしたまま高強度なんて馬っ鹿じゃないのと(´Д`) カバでした私。めっちゃ苦しかった
TT結果は33.4kph 220wで自己3位。けど2位は203wで34.6kph。今日は風のアシスト無しだったらしい
この、「今日は低強度で流すつもりだったけども思いつきで高強度挟む悪癖」をどうにかしたい。トレーニングの約束事に「高強度ばっかやってると体を壊すぞ」というのがある。なので低強度だけの日を作ってメリハリをつけた方がいい気はしているのに、その時間をもったいなく感じてしまう
この調子だと昔話の、約束を破って機織り中の姿を覗き見たせいで鶴に刺されたお爺さんのような末路を迎えてしまう
だが私がやっている高強度が世間一般の高強度であるのか?という疑問は残る。ここ最近は追い込んでも口から液体吐くことも脚が痙攣することもない
それってつまり、もっとやれ! ってことかしらん(´Д`)
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