11月下旬
一日3ライドの2番目はヒルクライム。日差しが暖かそうなので秋仕様で出る
ウォームアップ中の心拍が低め。登りが始まっても上がりはゆっくり、けど呼吸はそれなりに辛い
裏葡萄フル、今日はミックスせず中盤もL4ペース。前半は心拍163とか164で落ち着いてて不思議。通常より5から10は低い。寒いからってわけじゃなく、なんなら暑いのよアームウォーマーが
本線入ると前に一台、服装見る限りではガチ勢ではない。背中が見えたなら追いつける。短い10%区間越えたとこで追い抜いた。しばらく緩斜面を登ってからまた10%区間、話し声が聞こえた気がしてちらっとミラーを確認するとヘルメットが二つ見えた気がした。さっきまでいなかった人が見えたってこたぁだよ、私より速い人だよ。背中を見られたなら追いつかれる。いつ来るかと気にしつつ逃げ。車は来るがヘルメットは来ない。幻だったのか
終盤になってラップを確認すると17分、良いペースなんじゃない? ピークでラップ切って18'33" 最近では良いほう
アップダウン続く道を緩いダンシングで通過しながらマルキへ向かう
竹林寺まではL4、やっぱり心拍の上がりが遅め。なんだろ、疲れてるのか? 昨日何したっけと思い出したら電柱生やしたんだった(秒モガき数本やった
来た道戻って霊園からマルキへの登り、終盤突然ハムが品切れた。やべえ踏める脚がない。立ち漕ぎまぜつつどうにか登り切って、さあ次どうする。雁多尾畑登れる気が全然しない。獲得標高600は超えてたのでもういいかと青谷から下る
麓の気温計は17℃だった。気温差あるなぁと帰路についていると、途中半袖にショーツという夏仕様の人とすれ違った。下界は暖かい
重複区間もあるから実質4つ。これでハム品切れたのか
0 件のコメント:
コメントを投稿