11月上旬
復調し始めたのでちょいと登ろうかと支度をする。着替えて心拍計をつけてサイコンを見ると70台。二度見した。普段よりずっと低い。そのまま眺めていたらもっと下がった
疑って秒針見ながら検脈したけどだいたいあってた。ほんとに復調し始めてるのかこれ坂到着
13℃。寒いから心拍数低いのかもしれない様子見で最初はL3、勾配きついところはL4というかSSTで漕ぐ。するとパワーのわりには心拍の上昇が激しかった。思ってたより5は高い。ところが漕がずに下っていると急降下で、普段より10はすとんと落ちた。どうも体感と実数がずれてる感じで、サイコン見なければz4くらいかなぁなのに実はz5。まだ復調してない気がしてきた
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翌日以降も同じ感じで、低強度だと心配なくらい低いのに、強度上げると不安なくらい上がる。指わっかが繋がる太ももの細さだからなぁ今。心臓も大変らしい
なるべく楽に登ろうと踏まないダンシングをしてて、あ、これが休むダンシングか?と思った。ハンドル荷重多めでペダルに残りの体重をかける。休むといってもL3くらいだったが、普段のハンドル荷重少なめな立ち漕ぎよりは脚は楽、代わりに腕が疲れた
そんな感じで様子見ながら乗ってたらまた熱が出た(´Д`)
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